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フィルムレス骨塩定量検査(DIP法)
 
CR/DR装置より出力されたデジタル画像データを検査
 
 
USBメモリなどのメディアで提出するのでX線フィルムの出力が不要
 
 
画像はデジタルデータなので精度が安定
骨塩定量検査フィルムレスシステム
<受託要項>
項目コード
統一コード
検査項目 検査方法 実施料 所要日数 CR/DR対応メーカー
341
9Z513
骨塩定量検査 DIP法 140点
2~3日 富士フイルム社(CR/DR)・ コニカミノルタヘルスケア社(CR/DR)
ケアストリーム社(CR)・ キャノン社(DR)・
キャノンメディカルシステムズ社(DR)
  ※骨塩定量検査は、骨粗鬆症の診断およびその経過観察の際のみ算定できる。ただし4月に1回を限度とする。

<受託条件>
 ・受託可能な画像ファイルは、「DICOM形式(圧縮不可)」です。詳しくは機器メーカーにお問い合わせください。
 ・レントゲン撮影時に、アルミスケールが必要です。貴施設でご用意ください。 
 
 
資料: 骨粗しょう症ってどんな病気?[1.2MB/PDF](A4/2ページ)
外部リンク: DIP法による骨塩定量検査について[338KB/PDF](浜松ホトニクス)
 
インターネットを利用したフィルムレスWEB版 骨塩定量検査(DIP法)

 

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